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そもそも営業職ってどんなお仕事?

WHAT’S?

営業職は法人 or 個人への営業、新規 or ルート(既存客)営業、対面 or 電話営業というバリエーションがあり、大きく分けると8つの種類があります。

新規法人に
対面営業

ルート(既存客)
法人に
対面営業

新規法人に
電話営業

ルート(既存客)
法人に
電話営業

新規個人に
対面営業

ルート(既存客)
個人に
対面営業

新規個人に
電話営業

ルート(既存客)
個人に
電話営業

法人営業

法人営業は、法人(企業)に対して行う営業です。
扱う商材としては「企業が使用する物やサービス」になり、事務機器や事務用品、材料部品などの有形商材のほか、広告媒体やIT関連、人材などの無形商材の営業も多いです。

営業先の企業規模にもよりますが、基本的には提案をしても即決されることはほとんどなく、社内稟議や上長決済が必要となるので、一案件ごとの契約獲得に至るまでの期間は長くなりがちです。
法人営業では、個人営業のように「欲しいから買う」のではなく「必要だから買う」という意思決定が働きます。そのため、関係者全員を納得させられるだけの高い問題解決能力やプレゼン力が求められるお仕事です。

新規営業

新規営業はこれまで取引のなかった新たなお客様を発掘するための営業です。
今まで接点のなかった相手へのアプローチになるので、難易度は比較的高め。契約に至るどころか、門前払いで話すら聞いてもらえない場合もあり、折れない心が必要です。

とはいえ、ひと口に「新規営業」といっても、すべてが「飛び込み営業」というわけではありません。電話や飛び込み訪問などのいわゆる「新規開拓営業」もあれば、Webサイトやハガキなどで資料請求・お問い合わせのあった相手だけを対象とする「反響営業」と呼ばれる営業スタイルもあります。また、商材そのものがユニークで独自性の高いものであれば、新規営業であっても比較的容易に契約をいただける場合もあります。

難易度が高い分、契約件数や契約金額に応じて高いコミッションが支払われることも多く、努力した分だけ収入が増えます。

ルート営業

ルート営業は既存のお客様からリピート注文をいただくための営業です。
消耗品や材料部品など、定期的なリピート発注が見込める商材を扱っている会社では、既存のお客様との関係を保つためにフォロー営業を行っています。

ルート営業を行っているのは法人営業がほとんどで、納品した商品がなくなりそうなタイミングで訪問したり、用事がなくても毎週のように訪問したりと、そのやり方は会社や個人によって異なります。何度も取引していると信頼関係もどんどん深まります。そうして自分自身のファンになってもらうことで、既存顧客から新たなお客様を紹介してもらうこともあります。

対面営業

対面営業は、会社や個人宅を訪問し、お客様に会って営業をするセールス手法です。
新規営業にしてもルート営業にしても、顔をあわせることで信頼関係が築きやすくなりますし、相手の反応をリアルに見て取ることができるので、臨機応変な対応ができます。

電話営業

電話営業は新規開拓営業の手法のひとつで、電話によるセールス手法です。
クロージングの着地点はさまざまで、対面営業のアポイント獲得がゴールの場合もあれば、最終の契約獲得まですべてを電話で行う場合もあります。
事前に用意された見込み客リストに沿って電話やメールでアプローチするため、外出する必要がなく、「内勤営業」とも呼ばれています。最近だとオンライン商談ツールを活用して効率的な営業を行う会社も増えてきました。

データで見る営業職

DATA

営業職人口

全就業者の割合

5.15

%

全就業者数6,724万人中

営業職従事者数346万人

参照元:e-Stat「労働力調査 基本集計 産業,職業別就業者数(2019年)」
https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003024266

求人公開状況

月間有効求人数

87,152

(当月新規求人数 28,973件)

参照元:厚生労働省「31年3月分 職業別一般職業紹介状況[実数](常用(除パート))」https://www.mhlw.go.jp/content/11602000/G38-3103.pdf

営業職平均年収

418

万円

(当月新規求人数 28,973件)

参照元:マイナビ転職 平均年収レポート
https://tenshoku.mynavi.jp/knowhow/income/index

残業時間

25.9

時間

(当月新規求人数 28,973件)

参照元:残業時間ランキング2019【15,000人調査】
https://doda.jp/guide/zangyo/

営業職のキャリアプラン

CAREER PLAN

営業マンとして経験を積むと、さまざまなキャリアプランを選択できます。

1

営業職のキャリアプラン

管理職になる

もっとも一般的な道は管理職になり、部下を育てることです。
営業部内に自分のチームを持ち、部下の指導・育成がメインの仕事になります。
自分が育てた部下が成長し、数値目標を達成する姿は、自分自身の目標達成とはまた違った感動があります。
ただし、この道では基本的に自分自身は第一線から退くことになるので、外出の機会やお客様とのやり取りは少なくなります。
また、給与面においても、役職手当が付くことで基本給はアップしますが、業績給がなく固定給になることが多いです。

2

営業職のキャリアプラン

スペシャリストとして
セールスを極める

いつまでもお客様との関わりを続け、第一線で活躍していたいという方は、営業のスペシャリストを目指しましょう。
トップセールスの方の場合は、引く手あまたなので、より給料の高い会社へ転職するのも選択肢のひとつです。

3

営業職のキャリアプラン

独立する

「物を売るスキル」は一生モノで、そのスキルさえあれば独立することも可能です。
独立の方法もさまざまで、自分で仕入れた商品を売ったり、他人の商品を代理で売ることはもちろんですが、商品を売る以外にも営業コンサルタントとして独立して、セールスのやり方を教えることもできます。
そのほか、会社員営業マン時代にできた人脈を駆使して、新たなビジネスを立ち上げる方もいます。
アイデア次第で幅広くキャリアを描けるのが営業マンの一番の魅力かもしれません。

未経験でも営業職は大丈夫?

営業職は未経験OKの求人件数がもっとも多い職種かもしれません。というより、そもそも営業職はどこの企業でも不可欠な職種なので、求人件数自体が多いともいえます。
金融や製薬、コンサル業界など、専門知識の習得に時間を要したり、専門資格が必要な業界は経験者採用が多くなりますが、メーカーや不動産、通信や広告業界などでは、業界特有の知識は入社後に徐々に身につくものとして、未経験でも受け入れてもらいやすい傾向があります。

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